tkd放浪記

tkd放浪記

アニメ・音楽・かしこい生き方がメインのインドア系エンタメブログ

【パチスロ】リゼロにハマってGOD(凱旋)を全く打たなくなった件

Hatena Feedly

スポンサーリンク

 

どうも、tkd(@tkd_drum)です!

 

先月からリゼロのスロットが全国導入されたので、ちょこちょこ打つようになってしまったw

(とは言っても、2週間に1回稼働する程度のライトユーザーではありますが)


スロット「Re:ゼロから始める異世界生活」PV

 

その代わり、それまで好き好んで打ってたゴッドシリーズの凱旋を一切触らなくなてしまった。

 

おそらく、同じような状態になってる人は自分以外にも大勢いるはず。。。

 

今回はパチスロ『Re:ゼロから始める異世界生活』を打つようになってからパチスロ『ミリオンゴッド 神々の凱旋』を全く触らなくなってしまった要因を説明していきます。

 

スポンサーリンク

 

リゼロにハマると凱旋を打たなくなる理由

まずは、パチスロ『Re:ゼロから始める異世界生活』とパチスロ『ミリオンゴッド 神々の凱旋』のゲーム性の違いから確認していきます。

 

1000円で回せる回転数が2倍程度差がある

実は6号機で初めて打ったのがリゼロということもあり、1000円あたりの回転数の多さには正直驚いた。

 

メダル50枚で約50G回るのは良心的だと思う。

 

それに対して、凱旋は50枚当たり25G。

 

凱旋の方が投資がかさむのがスピードも倍早いのはコワイね。

(まぁ、凱旋は基本2スロでしか打たないけどね!)

 

ATの純増枚数に2倍以上差がある

パチスロリゼロの売りはなんといってもその出玉性能だと思おう。

(というか、このひとつにに尽きると言っても良い)

 

AT1Gあたり純増8枚は現行機種の中では異常。

 

単純に考えて100G回せばメダル800枚獲得できる計算から、約10分程度でドル箱使用は避けられないね。

 

ただし、6号機だから出玉上限の規制があるためMAX2400枚しか獲得できないのは非常に残念。

 

対して凱旋は1Gあたりの純増3枚。

 

5号機時代上位人気機種だけあって決して悪い出玉性能ではないけど、リゼロの純増8枚と比べるとかすんで見えてくる。

 

凱旋は出玉上限ないから一撃万枚狙えるのは魅力ではあるけど、そもそも万枚なんて行くこと稀の中の稀だから。

 

それよりもリゼロで2400枚完走させる方がはるかに現実的。

 

そう考えると、出玉上限も無く高純増だった4号機時代はもっとヤバかったんだろうなと、リゼロを打ってなんとなく察した。

スポンサーリンク

 

人気コンテンツはやっぱり強い

リゼロはいわゆる『なろう系』(小説家になろう!というサイト)から出てきた作品で、2016年にアニメ化もされてます。

 

スロットの演出もほとんどアニメのシーンで構成されてるほど。

 

長期で見たら今後どうなっていくかはいまだに謎だけど、大人気コンテンツなだけあったてスペック関係なしに打ち込む萌え豚は多いよね。

 

たまにAT突入無しでストレートに数千枚飲み込まれてるデータ画像とかあるけど、あれ確実に萌え豚の仕業です。

 

一般のスロッターはそこまで打つ前に見切り付けてやめるのが普通なので。

 

そういう意味でも、パチンコホール的には利益も出しやすい機種になっていくと思う。

(萌え豚の財力がいつまで続くかは謎だけどね!)

 

対してGODは数字が回転するだけのシンプルな仕様。

 

リゼロもリールが回ってるだけだろと言われてしまえばそれまでだけど、GODシリーズは良くも悪くもシンプルイズザベスト。

 

やっぱり自分はエミリアたん見ながらスロットを打ち込みたい。

(レム?そういいえばそんなメイドもいたっけな)

 

【まとめ】リゼロは6号機時代のメイン機種になると確信

6号機になったらスロットもオワコンだなとか思ってたけど、決してそんなんことは無かったw

 

出玉上限規制で一撃性はなくなってしまったけど、それと引き換えに超高純増を手に入れたリゼロは300Gも回せば完走できるのはやばいと思った。

 

300Gなんて30分もあれば余裕だからね。

 

たとえホールにあるリゼロのほとんどが低設定とわかっていても、仕事帰りのサラリーマンがワンチャン狙って夕方or夜からリゼロを打ちまくる光景が容易に予想できる。

 

以上、リゼロは今後も打ち込んでいく良い機種だという内容でした!

 

それでは!

 

P.S.

リゼロの実機解説動画なら、パチスロライターティナの動画がわかりやすくておすすめです!


「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)」パチスロ新台試打解説

スポンサーリンク

 

おすすめ記事!

www.tkd-wanderer.com

 

www.tkd-wanderer.com

 

www.tkd-wanderer.com